★宮廷女官キム尚宮(西宮) あらすじ

★宮廷女官キム尚宮(西宮) あらすじ

<「宮廷女官キム尚宮」あらすじ 22話>

第22話「陳賀礼騒動」王妃インモク(仁穆王后)が生んだのは、初の嫡出の王子。王ソンジョ(宣祖)は“希望の光”と称え、暗に世継ぎとなることを示しました。ケシは皇太子クァンヘ君(光海君)夫妻に弟を抱きに行けとアドバイス。ヨンチャン大君(永昌大君...
★宮廷女官キム尚宮(西宮) あらすじ

<「宮廷女官キム尚宮」あらすじ 21話>

第21話「第二子誕生す」12年ぶりの再会。愛しそうな表情のウォンピョを冷たく突き放すケシ。そこへ守護兵が近づくと、ケシは内官に首を絞められたふりをして騒ぎを起こし、ウォンピョを逃がしました。ウォンピョったら、ジャンプで塀を乗り越えてます。前...
★宮廷女官キム尚宮(西宮) あらすじ

<「宮廷女官キム尚宮」あらすじ 20話>

第20話「花火散る視線」王妃インモク(仁穆王后=ウナ)から頭ごなしに怒鳴りつけられたケシは、昔お寺で会ったウナの姿を思い出し、一人で勝手な対抗心をたぎらせます。行宮の見回りをすすめたのはソンジョが王妃を気遣っていたからと言い訳し、外から受け...
★宮廷女官キム尚宮(西宮) あらすじ

<「宮廷女官キム尚宮」あらすじ 19話>

第19話「匿名の文」皇太子クァンヘ君(光海君)とケシのラブシーンを見たユ氏はもちろんショック。しかも皇太子から尾行を責められると、ケシの部屋へ行き文句をたれます。夫の心を埋めるのが妻の役目では?とケシは言い返しつつ、即位するまで支えましょう...
★宮廷女官キム尚宮(西宮) あらすじ

<「宮廷女官キム尚宮」あらすじ 18話>

第18話「出産の日」1603年(宣祖36年)、王妃インモク(仁穆王后)は公主(王女)を出産します。もちろんソンジョは落胆していますが、ケシはすぐさま東宮殿へ行き、王子も生めるのだから油断するなと喜ぶ皇太子クァンヘ君(光海君)夫妻に忠告。チョ...
★宮廷女官キム尚宮(西宮) あらすじ

<「宮廷女官キム尚宮」あらすじ 17話>

第17話「至密尚宮に」呪い人形にちなんでオム尚宮が過去の“灼鼠の変”のことを教えていますが、この事件を王妃インモク(仁穆王后)は知らないという設定のようですね。このことは公にしないという王妃に、キム尚宮(ケシ)が怪しいと言うオム尚宮。中宮殿...
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<「宮廷女官キム尚宮」あらすじ 16話>

第16話「皇太子承認ならず」明に承認されなかった皇太子クァンヘ君(光海君)は、一人になりたい!と荒れ、そんな皇太子にケシは左の眉だけをピクリと上げた表情で(この顔スゴイ)、私たちは同じ舟に乗っていますから・・・と言い東宮殿を出て行きました。...
★宮廷女官キム尚宮(西宮) あらすじ

<「宮廷女官キム尚宮」あらすじ 15話>

第15話「王妃の懐妊」ケシをお茶に誘った王妃インモク(仁穆王后=ウナ)はケシの名前を聞くと、幼い頃にお寺で出会ったいたずら好きの娘の名もケトンだった・・・と回想。目の前の王妃があの両班の娘だと知ったケシは悪縁に驚愕します。年も近いし聖恩を受...
★宮廷女官キム尚宮(西宮) あらすじ

<「宮廷女官キム尚宮」あらすじ 14話>

第14話「宿命の2人」冒頭、インビン(仁嬪)の三男チョンウォン君(定遠君)と気性の荒いイムヘ君(臨海君)の対立が、町の喧嘩騒ぎを通して描かれます。インビンは、新しく王妃となったインモク(仁穆王后=ウナ)にご挨拶。19歳の王妃はオム尚宮を自分...
★宮廷女官キム尚宮(西宮) あらすじ

<「宮廷女官キム尚宮」あらすじ 13話>

第13話「ムブルの死」側室インビン(仁嬪)は、宮殿でケシとイ・イチョムが喋っていたと指摘。生意気な答えを繰り返すケシにインビンは怒り、オム尚宮がとりなします。ケシは東宮殿に行くと、インビンは新王妃側につくから警戒しろと忠告しました。多くの臣...