★龍の涙 あらすじ

★龍の涙 あらすじ

<「龍の涙」あらすじ 19話>

これからイチャつこうと盛り上がっていた世子妃ユ氏と内官イ・マンの二人。現場をおさえられて捕えられた内官イ・マンは、世子妃の救命を望み続けます。世子妃のほうも王妃(神徳王后)に叱責されても言い訳せず彼をかばいました。「幼い世子様は女心がわかり...
★龍の涙 あらすじ

<「龍の涙」あらすじ 18話>

忠節の象徴だった杜門洞(トゥムンドン)が焼け野原となり歴史から消えました。意外なことに学者たち72人のうち3人を除いてその名はわかっていないそうでこの杜門洞事件は史書にも記されておらず口伝によって語り継がれてきました。一部の者は江原道(カン...
★龍の涙 あらすじ

<「龍の涙」あらすじ 17話>

科挙を再度おこない先日の事件を起こした学者を処分すべき!と重臣たちが訴え、そんな中でチョ・ジュンだけは太祖のとっている温情路線に理解を示しました。クォン・グンや太学士(テハクサ)ミン・ジェ(バンウォン義父)も同調します。国中を探させた甲斐あ...
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<「龍の涙」あらすじ 16話>

科挙の際に王をけなした儒生を捕らえようとする大臣を、太祖が制止しました。イム・ソンミ、チョ・イセン、メン・ホソンら、故イ・セクの弟子が儒生の中心。彼らは新王朝を拒み、万寿山(マンスサン)に潜んで外界との接触を断ちました。この72人の学者たち...
★龍の涙 あらすじ

<「龍の涙」あらすじ 15話>

太祖五男のイ・バンウォン(靖安大君)は部屋の前で怒っている夫人ミン氏に、トクシルと貴い縁を結ぼうとしているところだからお前は休め・・・と平然。怯えまくったトクシルが部屋から飛び出します(多分この時点では未お手つき)。ミン氏は侍女トクシルを呼...
★龍の涙 あらすじ

<「龍の涙」あらすじ 14話>

私は正気ではない!犬だからチョ・ギョンと改名したのだ!と犬の真似をし、罪なき二人の高麗王を廃した太祖(イ・ソンゲ)を泥棒呼ばわりするチョ・ユン。太祖は罰するどころか「小屋を建ててやれ」と京畿観察使ハ・リュンに命じます。チョ・ジュンの弟である...
★龍の涙 あらすじ

<「龍の涙」あらすじ 13話>

王妃(神徳王后)からの催促を受けたイ・バンウォン(靖安大君)夫人ミン氏は、そんなにアタシに会いたいなら行ってやるわよフン!と宮殿へ乗り込むと、義妹にあたる世子妃ユ氏にもきちんと挨拶して王妃の美しさを褒め称えました。同席していたチョン・ドジョ...
★龍の涙 あらすじ

<「龍の涙」あらすじ 12話>

拝礼のため東北面に滞在する太祖五男イ・バンウォン(靖安大君)のもとに、夫人ミン氏の男児出産とバンソク(宜安大君)世子冊立のしらせが届きました。あんなガキが世子に!?と同行していた手下のチョ・ヨンギュらは大憤慨。太祖の苦渋の決断を聞かされてい...
★龍の涙 あらすじ

<「龍の涙」あらすじ 11話>

泣き叫ぶ王妃(神徳王后)に邪魔されて会議をお開きにした太祖(イ・ソンゲ)はチョン・ドジョンと二人きりになると誰を世子にすべきか意見を求めました。開国で血を流したから今度は文治の世にすべきですとチョン・ドジョンは説き、末のイ・バンソク(宜安大...
★龍の涙 あらすじ

<「龍の涙」あらすじ 10話>

末っ子のイ・バンソク(宜安大君:ウィアンテグン)が世子になると巫女に占われ大喜びの王妃(神徳王后)が息子の師匠であるチョン・ドジョンに協力を要請。上のバンボン(撫安大君:ムアンテグン)はそそっかしく王の器ではありませんが弟の宜安大君は穏やか...