★王と妃 あらすじ

★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 136話>

朝のご挨拶をするために後宮たちが大王大妃殿の前に大集合しています!ユン淑儀は懐妊をいいことに遅れてやってきて皆(特にオム&チョン)がイライラ。成宗とユン淑儀が仲良く笑い合う声を聞いた仁粹(インス)大妃もムカ~。「謙虚になれ・徳を積め・欲を捨...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 135話>

上書が相次いでいるのになぜハン・ミョンフェ(上党君)を処分しないのか?個人の財産が王室をしのぐとは言語道断!と烈火のごとく怒る仁粹(インス)大妃。上党君を断罪するまで殿下とは会いません!と大人げないことを言ってますよ。それでも成宗は怒ること...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 134話>

粛正する気マンマンの仁粹大妃が、大司憲ユン・ゲギョムに名簿の説明をします。印が一つの者は賄賂を貰っただけなので叱責、印二つは利権絡みの収賄なので罷免、印が三つの者は民に非難される汚吏なので徹底的に追及して財産没収よ!と。重臣たちの名がずらり...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 133話>

ハン・ミョンフェ(上党君)が承旨を座り込ませてる!と憤る仁粹(インス)大妃に、承旨らは上党君を擁護しているわけではありませんと従兄ハン・チヒョンが説明。大妃は相変らず「私は殿下の母親よ!」と伝家の宝刀を抜いてギャーギャー怒ります。成宗は左副...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 132話>

ユン淑儀(スギ)はまだ懐妊を明らかにせず成宗のお心ゲットに砕身することに。その成宗は、亡き王妃(恭恵王后=ハン・ミョンフェ娘)のことを回顧中。「母上の手前やさしくしてやれなかった、苦労しただろうな・・・」だそうです。そしてユン淑儀のことは「...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 131話>

大王大妃(貞熹王后)は自分を非難する匿名の貼紙の卑怯さを責めただけで黒幕を追及しようともせずあっさりと成宗に親政をさせると言い渡しました。なりません!せっかく泰平の世になったのに!と左議政ハン・ミョンフェ(上党君)がすっとんできて大反対して...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 130話>

自分には親政する力が備わっていないから波風は立てたくないと承旨に話す成宗。どうせ院相(ウォンサン)や勲旧大臣が反対するだろう・・・とも予測しています。もう親政できるお年なのですから早くすべきです!と訴える右副承旨イム・サホン。学者出身の左副...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 129話>

王妃(恭恵王后=ハン・ミョンフェ四女)は原因不明の病で寝込み続けていました。「健康な娘を選ぶべきだった」と仁粹(インス)王妃が話してますけどミン氏(王妃母)が嫌がってたのに無理やり縁談を進めたのは仁粹王妃でしたよね?私が前世で罪を犯したのか...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 128話>

ハン・ミョンフェ(上党君)に猛烈に抗議する仁粹(インス)王妃。誤解よ~ととりなしてその場をおさめようとする大王大妃(貞熹王后)の前で、ハン大監を信じていました・・・・と夫を亡くした女の無念の涙を流して去ります。(部屋から出てニヤリとする仁粹...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 127話>

庶民でも夫と床を共にするときは姑に許可を得るものよ!しかも喪中の殿下と?実家で何を教わったのかしら~まあ宮直の家じゃ仕方ないわねフン!と成宗と夜を過ごしていた王妃(恭恵王后)を呼び出して怒鳴る仁粹(インス)王妃。このことを知った大王大妃(貞...