★王と妃 あらすじ

★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 26話>

左議政キム・ジョンソの提案に従って端宗が身を寄せることになったのは、姉の恭恵(コンヘ)公主と参判チョン・チュンギョン息子(=寧陽尉)夫妻の家。後見役を奪われた恵嬪ヤン氏(世宗側室)は大憤慨ですが引越しは決行され、屋敷への出入りや端宗との謁見...
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<「王と妃」あらすじ 25話>

顧命謝恩使(コミョンサウンサ)の任を終えて明から戻った首陽(スヤン)大君は王の墓が崩れたというのに領議政と左議政が謹慎していることに激怒してみせ、議政府が好き勝手して王室の威厳が弱まっていることを端宗の前で憤りました。譲寧(ヤンニョン)大君...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 24話>

派手に落馬した安平大君は「痛!鍼打たなきゃ!」と平壌に戻るも、演技バレバレ。迎えに来ると約束したのに!と首陽大君は怒りつつ、自分から会いに行くことにし、その前にキム・スンギュ(キム・ジョンソ息子)を安平大君のもとへ遣りました。迎えに来させと...
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<「王と妃」あらすじ 23話>

首陽(スヤン)大君はイ・サチョルとシン・スクチュに理由を言わないまま国境の鴨緑江(アムノッカン)を越えずに居座り朝鮮に入国しません。迎えに行けという王命を拒む安平大君を置いて、オム内官らが都を出発しました。ミン・シンが領議政ファンボ・インに...
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<「王と妃」あらすじ 22話>

誰も信用せず誰も近づけないでくださいと涙を流して訴える右議政キム・ジョンソ。恵嬪や淑嬪や内官と離れるのはいいけど首陽叔父上との会えないのはイヤだ!とプチ反抗していた端宗が最後には「叔父上と決別するから守ってくれ」と頼みます。首陽大君と離れる...
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<「王と妃」あらすじ 21話>

明に行ってくれた叔父の首陽(スヤン)大君に感謝しまくっている端宗は、国境の鴨緑江(アムノッカン)を越えてお迎えせよ!いう王命を出して、大殿別監チョン・インドク、右承旨パク・チュンソン、チョン・ギュン内官を派遣。首陽大君息子・桃源君(トウォン...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 20話>

伯父の譲寧(ヤンニョン)大君に騒がれまくった安平大君は気勢をそがれ、策士イ・ヒョルロが急かしてもなかなか謀反を実行に移す決断ができず、みんなを殺すなんて残忍なことボクちゃんできない・・・と言い出す始末。なにモタモタしてる?とミン・シンや錦城...
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<「王と妃」あらすじ 19話>

ある夜更けのこと。ハン・ミョンフェの家に5人の男が集まっていました。その顔ぶれは、おなじみクォン・ラム、ホン・ダルソン、ヤン・ジョン、ユ・ス。科挙に及第して僉知中枢院事(チョムジチュンチュウォンサ)に任じられたホン・ダルソンには兵曹の動きが...
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<「王と妃」あらすじ 18話>

首陽(スヤン)大君の息子・桃源君(トウォングン)の妻ハン氏は、執事イム・ウンが使用人チョ・ドゥンニムを生かしたまま追い出したのが不満げ。使用人は家族同然!と姑ユン氏に諌められ、甘すぎます!と反発しています。生意気な嫁に説教されたユン氏が、さ...
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<「王と妃」あらすじ 17話>

胃がもたれるという端宗の背中を無理矢理さすりまくる恵嬪ヤン氏(世宗側室)。そこへ入室した淑嬪ホン氏(文宗側室)はライバル心むき出しで文宗からもらった高価な薬・清心元(チョンシンモン)で歓心を買おうとします。ムカつく淑嬪に、首陽(スヤン)大君...